2014年09月05日

証明写真作成Version 1の使い方

証明写真作成Version 1の使い方を紹介します。




(1) まずは証明写真にする画像ファイルを用意します。
idphoto.jpg

(2) こちらにアクセスします。(PC用)
https://www.freedpe.com/v1/

(3) 画像ファイルとサイズを選択して、[次へ] を押します。
2.png

(4) 範囲を選択して、[証明写真を作成する] を押します。
3.png

(5) [画像をダウンロード] を押して、画像を保存します。コンビニでプリントする場合は、[コンビニでプリントする] を押してください。
4.png

(6) 保存した画像をL判サイズでプリントすれば、証明写真の出来上がりです。

※アップロードする画像はJPEG形式、15MB以下の画像をご利用下さい。
※アップロードした画像と、作成した証明写真の画像は自動的に削除されます。



posted by Shota at 13:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 使い方

証明写真作成Version 2の使い方

証明写真作成Version 2の使い方を紹介します。




(1) まずは証明写真にする画像ファイルを用意します。
idphoto_300.jpg

(2) こちらにアクセスします。(PC用)
http://www.freedpe.com/v2/

(3) 画像ファイルを選択するかドラッグ&ドロップをします。サイズを選択して [次へ] を押します。
2.png

(4) 範囲を選択して、[証明写真を作成する] を押します。
2.png

(5) [画像を保存する] を押して、画像を保存します。
picture.png

(6) 保存した画像をコンビニ、自宅のプリンタなどでL判サイズでプリントすれば、証明写真の出来上がりです。

ご利用の注意点
ブラウザのバージョンなどによってうまく動かない場合がございます。その場合はVersion 1をお使いください。

Version 1との違いについて
Version 1では画像をサーバーにアップロードして、サーバー側で証明写真を加工していますが、Version 2では画像をサーバーにアップロードせず、JavaScriptを使って証明写真を加工しています。
そのため、画像をアップロードするのに抵抗のあるご利用者の方でも、安心してお使いいただけるようになっています。

※ 画像回転機能、コンビニプリント機能、パスポートガイド機能はございませんので、必要であればVersion 1をご利用ください。



posted by Shota at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2014年08月30日

証明写真作成カスタムバージョンの使い方

今までLサイズの証明写真の中には、同じ写真を入れることしかできませんでしたが、カスタムバージョンはLサイズの中に違う写真を入れることができます。




こんな時に便利です。
・ 大勢の証明写真が一枚づつ必要になった。
・ 必要な枚数だけ証明写真がほしい。


使い方
(1) まずはこちらにアクセスします。(PC用)
https://www.freedpe.com/custom/

(2) 画像ファイルとサイズを選択して、[次へ] をクリックします。
3.png

(3) 範囲を選択して、[範囲を決定する] をクリックします。
c1.png


(4) 一枚目の証明写真の準備ができました。
他にも画像を追加するので、[+]他の画像を追加する をクリックします。
c2.png


(5) 追加する画像ファイルを選択して、[次へ] をクリックします。
4.png


(6) 範囲を選択して、[範囲を決定する] をクリックします。
c3.png


(7) 二枚目の証明写真が追加されました。
必要な数だけ、画像を追加していきます。
c4.png


(8) すべての写真の準備ができたら、写真ごとに必要な枚数を選択します。
枚数を選択したあと、[証明写真を作成する] をクリックします。
c5.png

(9) 証明写真が作成されました。[ダウンロード] を押して画像を保存して下さい。
c6.png

(10) 保存した画像をLサイズでプリントすれば、証明写真の出来上がりです。



posted by Shota at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方